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POINT

ギャラリー門馬 中央区旭ヶ丘2丁目3-38, Sapporo, Hokkaidō, Giappone
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会期 5月23日(金)〜6月1日(日)
時間 11:00-19:00(最終日17:00まで)

高臣大介(ガラス作家)・橋本忍(陶芸家)・藤井祐人(洋服作家)・藤沢レオ(金工家・彫刻家)
この4人の作家の男性作家の共通点は、北海道を拠点に意欲的な制作活動を続け、同世代であり、自らの工房を立ち上げ、手仕事を生業としています。
4人とも今に至るまでには、修業時代に始まり自分の手だけを頼りに独立したときなど数多くのターニングポイントがあったに違いありません。本展はそれぞれの経過点であり、新たな発信点にもなるよう、個々の様々な点を集約したいという思いで『point』展を企画しました。
  
ギャラリー門馬 大井恵子 http://www.g-monma.com/

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ギャラリートーク『つくり手の経営論』
5月25日(日)13:00−14:30
公開トークショー(無料)
作家4人が語る経営論、「今だから話せる」や「ここだけで話せる」話しが聞けるかも。
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作家プロフィール

【高臣大介】 http://www.mimizu.net/gla_gla/
1973年千葉生まれ
少年時代はとにかく違和感しかなかった。 思うこと、感じること、その全てがどこかずれていた。
その中でも一番苦手だったのが、図画工作。自由にしなさい。と言う先生の言葉を真に受け、自由に作れば作るほど先生はいい顔せず、時には怒られ、図画工作は嫌いだった。
ふらふらとしていた20代前半、たまたま旅先でガラスを見てガラスを始めるためにガラスの学校へ。
ものづくりの学校なら、今までの違和感もなくなるかもしれない。そんなことも思ったけど、そんなことはなかった。
そこでようやく気づく。その違和感こそが違いを生み出せるかもしれない。好きな物を好きなだけ、ぶっ倒れるまで作ってみます。

【橋本忍】 http://hashimotoshinobu.com
1969年東京生まれ
10歳の時、親が脱サラで北海道へ移住し喫茶店を開業。数年後、僕が知らないうちに家業は焼き物屋もやっていました。
20代はススキノでBarをやりながら、バイク・ロック・旅に気持ちを費やし、陶芸は一度もやったことがありませんでした。
仲間が「陶芸体験をしたい」というので実家に行き、みんなで陶芸体験をしたところ面白くなってしまい、 それから半年後には、11年間やっていたBarを閉め陶芸を仕事にしようと決断。
2003年より作陶を始める自分スタイルを模索しながら活動中です。

【藤井祐人】 http://linenworks.jp
1974年北海道稚内市生まれ。
「手に職を付けたい」そうした想いで高校卒業後、札幌の服飾専門学校に入学。卒業後は本場を見たい一心で二年間アルバイトし、資金を貯めイタリアへ留学。帰国後上京し、業界では著名なモデリストのもとで修行の毎日を送る。
出発点となった手に職を、という想いから一貫して持ち続けていたのは、いつか自分のものづくりがしたいということ。
2008年、地元に戻りミシンを踏み始める。自分にしか出来ないものづくりを模索し、活動中です。

【藤沢レオ】http://leofujisawa.com
1974年生まれ
幼少期より森や川の中で工作に勤しむ。小学3年生の時、苫小牧ライオンズクラブの交通安全ポスターコンクールで大賞を勝ち取り、地球儀をいただいたことで世界に羽ばたく芸術家として生きていくことを決意。
そうはうまくいかず時は経ち、大学4年生の春、金属造形家 澤田正文氏との出会いにより、再び芸術家を志す。
やはりそうはうまくいかずに試行錯誤の中、現在に至る。

Veniteci a trovare
dal 23 maggio al 1 giugno 2014

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